「オリックスが負けて、西武が勝ったら優勝」てことで、
この日はオフを取っていたこともあり、球場へGO。
優勝は逃したものの、凄い熱気で派手な応援を目の当たりに。

上左)ファンサービスするレオ
上右)クンクンするライナ(うそうそ、帽子のツバの裏側にサインしてる)
下)この日の応援席。

いよいよ明日から。画像はA1ポスター。どこかで見かけた人いるかな?
家族や友人、恋人とわいわいと誘い合わせて出かけてみよう。
…と、いうタイプの芝居じゃないのでお気をつけて(笑)。
身体表現などにそれなりの拘りや、劇構造などにそれなりの理論を持ってる人におすすめ、かな?
*会場にオサカベは居りません。期間中もふつーに暦通り仕事してます。楽日に(オッチーと)観に行くけどね。
*なんだか選択を迫られている強迫観念に囚われる。
いつまでもいつまでも答えを保留しているのは卑怯だとも思うし。

CAAD9で初荒サイ。
途中パンクして修理。
葛西臨海公園まで行こうと思っていたのだけど、パンクでテンションが下がり、30kmくらい走って帰る。
尻パッド入りのインナーが欲しい。さすがにおケツが痛いよ。

子供を連れて西武ドームへ行ってきた。
攻守交代のとき、オーロラビジョンに昔の黄金期のライオンズの映像が流れた。
「黄金期を支えた選手たち:秋山幸二」てな具合で。
その懐かしい映像の中の客席に、親に連れられた幼い頃の自分も居たんだよなぁ。
と思うと、同じ場所に子供を連れて観に来てることがなんだか不思議だった。
月末にオリックス来るから、清原の引退前の勇姿は観ておきたいな。親子二代で。
左はおかわりくん(中村)のホームラン。右はレオとライナと腰振りねーちゃん達。
大人になってからの方が、ナイター観戦、楽しいぞ。
酒飲めるし、管巻けるし。

CAAD9、待望の納車。
ドロップハンドルとビンディングペダルに不安があったものの、走ってみたら、そんな不安は消し飛んだ。ちょーよゆー。
そんでもって、凄い軽いし、凄い早い。
楽しくって仕方ない感じ。
阿佐ヶ谷から大塚までのたった15km足らず(途中中野駅前でパンクして、公園でチューブ変えたりしたけれど、そんなの全然オッケー)だったけど、こんな楽しい乗り物あったのか!って感じ。(さんざんクロスバイクで楽しんでたんだけど、比にならんぞ。)
少し装備を整えたら、遠出してみよっ。これから、いい季節だしね。

西ヶ原は西巣鴨同様、迷宮だ。知らない人がフラっと入ると迷子になるような路地がたくさん。
突然の雨にてんやわんやしながら、迷子になったりならなかったり。

毎年、ドルフィンソングが頭に響く、八月の終わり。

Tシャツを手で刷っていると、ものを作るってことの原点を思い出すような感じがする。
ひとつひとつ、ものが出来上がっていく過程がなんだか気持ちいいのです。
失敗するなよ〜。よしよし、巧く刷れた!みたいな感じ、ね。
事務所内が、工房っぽくなる感じもグッド。
左は仕事で作ったものだけど、右は完全自分用。汗かく心臓のデザイン。